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鈴鹿の魔法使い☆KラビのマジカルDARTS

Kラビが「マジでダーツを考える」マジカル思い込みをここに残すことでダーツやってる人達の役に立てることがあればいいなぁ、なんて言ってもサイコがパスってる人だって友達に言われるし、お寿司があればあとはこってりラーメンの炒飯セットさえあれば生きていける!

俺は弟子じゃね~のか!

なんて話を最近よく言われますw
 
私は「Kラビを心底信じてくれて裏切らない人」っていうのが最重要だと思っています。
 
ですから超仲良しでダーツ教えた人が弟子みたいな感じ。
 
教えたことで人生にいい影響を与えられたかどうかなので実力はあんまりどうでもいいんですw
 
で、今回紹介するのは「しょーごたん」っていう肥後もっこす
 
正直、彼のことを弟子とは思っていなかった。
 
鈴鹿で仕事しているときは毎日DDTに来てくれてました。
 
IQが高くて頑固で熱い男。
 
女性に対して真面目すぎる男。
 
ちょこちょこ舞い上がっちゃう男。
 
紹介するならこんな感じかなw
 
ただね、ほんと真っ直ぐなんですよ。これが気持ちいいし弱点でもある感じ。
 
ですからそれを制御できる女性と一緒になれれば彼は成功するんじゃないかなぁ?
 
で、ダーツなんですが、はじめて会った時はCC~Bくらいだったかな?でAフラになるまでに結構時間がかかったと思います。
 
それも彼の真面目さと頑固さ、IQが高いからでしたね。
 
こだわりがすごかったw
 
ダーツ教えても自分で再構築しないと取り入れないw
 
不安要素は受け付けないw
 
真面目すぎて基準に遊びを作らないw
 
素質はすっごいあるのになぁ~って思ってました。
 
そこでKラビちゃんがとった行動、「教えない」でしたw
 
人間って急に教えてもらわなくなるとなんか寂しくなるでしょ?
 
で、わざとしょーごたんに聞こえるように他の人に教える。
 
するとその情報を元に自分で構築する。IQ高い人はみんなこういう傾向がありますねw
 
ですから「弟子」って感覚あんまりないのですw自分で上手くなったって認識だろうなぁって思ってましたw
 
そしたら冒頭のあれですよ、「俺は弟子じゃね~のか!」ですよw
 
なんか嬉しくなっちゃいますよねwわかってくれてたんだなぁってねw
 
急に仕事をやめて「俺はダーツを仕事にしたい!」って言い出した。
 
日本一周して全国のダーツバーを回って地元の熊本に帰った。
 
今では地元のダーツバーさんでお世話になっているそうです。
 
大会で優勝したみたいな写真とか仲間に囲まれている写真見てほのぼのしてたのですが・・・
 
夢に向かってがんばってる若者の成長はいいもんですねw

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やさしくイジってあげに行ってやってくださいw
 
というわけで しょーごたんはKラビが教えた お弟子さんでしたw
 
Gz!